
【過去の傾向・展開】~2011年以降15年間~
前半3F(53%)に対し後半3F(60%)で上がり最速馬はVもあったが、直近6年4頭は3着まで。同期間4角5番手内が11/18頭で5勝と唯一秋天と同じ条件の重賞。つまり内前特化レース。ぺースは(7.1)と遅く、前が残り後ろが届かない可能性も想定。前3番手候補は⑨コウギョクから⑩-⑦①までと隊列決まればすんなり。後半3F1位評価は⑤ラフターラインズで以下(9位)までが末脚を使える構成。①番人気は馬券内(40%)とキャリアの浅い馬の過剰評価に注意。⑦番人気以下は(100%)でまだ能力が見抜かれていない馬が潜む。枠順は内枠率(51%)と高め。最多馬券内馬番は5番(5回)※昨年は最低人気。①②③⑥番(4回)その他は全て(1~3回)で⑥番までの内枠に偏り。◎⑤ラフターラインズで本番まで突き抜けて良い馬。前走芝1800m以上で4角3番手以内の好走率が高く該当馬は③⑦⑩⑪⑫。◎が差されるシーンは考えにくく足元をすくわれるなら前で逆転候補はより内で前の③サムシングスイート。★⑦リアライズルミナス。ここならピタリ3番手からの抜け出し可能。過去のモズカッチャン・ウインマリリンがイメージできる。



































