2026/11/08

エリザベス女王杯GⅠ


賞金順回避予定:1.マリアイリターダ・2.サフィラ・3.カテリーナ・4.アマイ・5.レイクラシック。回避馬が出れば1より順に繰り上がり出走。
・新ルールレイティング順10位でレイクラシックが出走権獲得
・エセルフリーダ回避


デイリー杯2歳SGⅡ


 

武蔵野ステークスGⅢ


 

2026/11/07

みやこステークスGⅢ





 【過去の傾向・展開】~2017年以降9年間(8年間)~

前半3F(38%)に対し後半3F(96%)で後半3F決め手必須コース。ぺースは(4.4)で前崩れの傾向通り決め手勝負を想定。前3番手候補は2.バスタードサフランン・6.シゲルショウグンと前半8位までが3番手候補。対して後半3F1位評価は7.マイノワール・4.ビービークローサー・15.ショウナンバンライまでが同率上がり最速評価。①番人気は馬券内(38%)と信憑性は薄め。対して⑦番人気以下は(113%)とほぼ毎回馬券に絡む波乱傾向。枠順は内枠率(38%)でほぼフラットも敢えて切り抜くと8~11の中間枠がやや不振。牝馬は無かったが昨年ダブルハートボンドがV。リピーターは意外と少なくも12.サイモンザナドゥ・11ロードクロンヌが該当。前に行っても速い上がりが必要で展開どうかも牝馬2.バスタードサフランはダブルハートボンドと同じブリーダーズG経験組。太秦S組も出走機会5年連続馬券内と展開以外のデータは後押し。速い流れの想定通りであれば人気の10.11が失速という狙いもあり後半1位評価7.マイノワールから後半評価上位、さらに深ぼれば前走7.マイノワールに先着した5.ヴァルツァーシャルは3.5kg重かったのに勝って今回同斤量で評価も上という選択もあり。リピーターは阪神が入り目立たずも過去より京都1800m条件では多め。該当馬は昨年勝ち馬がおらず2~4着の12.11.に加え陰に隠れた4着馬9.ラムジェットまで3頭が該当。


アルゼンチン杯GⅡ





【過去の傾向・展開】~2017年以降9年間~
前半3F(33%)に対し後半3F(74%)で上り最速馬は2022年を除き馬券内とメンバー上位の決め手が発揮できるコース。ぺースは(5.3)でやや早め。前3番手候補は12.メイショウゲキリン18.ミステリーウェイと5位までが3番手候補。後半3F1位評価は16.キングズパレス・2.ビサンチンドリーム・9.レッドバンデが長い直線で末脚を伸ばす。①番人気は馬券内(78%)で連対率も高め。対して⑦番人気以下は(56%)も直近2年は頭と注意。枠順は内枠率(41%)で最多馬券内馬番は7番の(4回)とその他ほぼフラット。牝馬は出走も少なく馬券内1回。リピーター・巧者がある特殊コースで18.ミステリーウェイが該当。昨年はスローで前1-後1.2の型が嵌り3連単配当は1014.7倍が出ており狙っても良い。18.はコース適正あるが昨年ほどの勢いがない点、12.は勢いあるがベスト2200mでコース適性と延長が課題。傾向通り展開は後ろに見方し後半1位評価16.キングズパレスから後半評価上位を狙っても良い。適性特化コースで目黒記念、六社S、札幌日経賞は好相性。該当馬は7.ファイアングランツ・4.ミラージュナイト・17.キングスコールの3頭。



京王杯2歳SGⅡ




 

2026/10/24

菊花賞GⅠ


memo
・今回評価対象距離を1800m以上に変更。
・下記は通常(3000mの対象距離2200m以上)
1位評価より後半3F評価上位(1位~5位)で万馬券的中と来年用memo。
【アラカルト】
後半評価無しの逃げ馬の好走は阪神競馬場。
2020年以降ディープ記念勝ち馬が6頭中5頭馬券内に好走。


エリザベス女王杯GⅠ