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2026年成績 089戦041勝 的中率46.1% 回収率127.4% 09月11日現在
2026/09/12
チャレンジCGⅢ
【過去の傾向・展開】~2020年以降6年間~
前半3F(50%)に対し後半3F(89%)で上り最速馬は4頭が連対と決め手優位のレース。ぺースは(4.7)で行きたい馬が多くバイアスが内前で逃げ馬に目が行くが決め手勝負を想定。前3番手候補は5.ピースワンディックで12.2と続く。後半3F1位評価は10.タガノデュード・11.マリアイリターダ・14.6までゴール前で猛追。①番人気は馬券内(67%)とまずまず。対して⑦番人気以下は(67%)で条件変更もあり参考まで。枠順は内枠率(50%)と頭数揃わずも内枠有利。最多馬券内馬番は2.11番(3回)他、12番までの全ての馬番が1~2回。◎11.マリアイリダータ。初重賞挑戦ではあるが既に今年のエリザベス女王杯はこの馬というレベル。逆転候補は毎回決め手を評価している10.タガノデュード。★は函館記念◎5.ピースワンディック・決め手なら14.ミッキーゴールドを狙うところ少し速く枠順で3.センツブラッド。前が止まる展開であればピタリ内で鳴尾記念の再現も。
2026/09/01
セントウルSGⅡ
【過去の傾向・展開】~2011年以降15年間~
前半3F(58%)に対し後半3F(51%)で上り最速馬は4年連続連対もメンバーペース次第。ぺースは(6.0)で完全後ろ掛かり。人気馬が前に集中も止まらない展開を想定。前3番手候補は9.ピューロマジックから3.フリッカージャブ・2.グラスペディア。後半3F1位評価は12.レッドモンレーヴ・10.ヤブサメと続くが行った行った行ったまである。①番人気は馬券内(87%)と堅実。対して⑦番人気以下は(60%)で波乱があれば極端な脚質。枠順は内枠率(31%)とフラットで最多馬券内馬番は7.14番(5回)他、全ての馬番が1~4回。◎3.フリッカージャブ。サートゥルナーリア産駒はスプリント傾向強く頂点まで。坂克服なら9.ピューロマジック。2.クラスペディアが残れば波乱も。
紫苑ステークスGⅡ
【過去の傾向・展開】~2016年以降10年間~
前半3F(50%)に対し後半3F(63%)で上り最速馬は3年連続馬券内、4番手内が4年連続連対とややメンバーに左右される。ぺースは(4.8)でやや前掛かりで決め手優位と想定。前3番手候補は3.リアライズルミナスから11.8.7.5。後半3F1位評価は2.サムシングスイート・10.5と続き出番がありそう。①番人気は馬券内(60%)でまずまず。対して⑦番人気以下は(50%)で連対馬は2頭のみと上位人気決着が多い。枠順は内枠率(33%)とフラットで最多馬券内馬番は1.11番(4回)他、全ての馬番が0~2回。◎9.ドリームコア。中山で勝ち星がない点は気がかりも実績上位。距離延長克服なら10.ジッピーチューンが逆転候補。今回★候補は無く上り評価で2.サムシングスイート、フラワーC組がおらずキャリア2戦ながら中山実績、持ち時計で11.ベンヴェヌータの3頭に注目。
2026/08/30
2026/08/23
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