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2026年成績 039戦018勝 的中率46.2% 回収率197.2% 04月05日現在
2026/04/09
2026/04/01
大阪杯GⅠ

【過去の傾向・展開】~2012年以降14年間~
前半3F(52%)に対し後半3F(81%)と前が上位の上がりという特殊コース。A・Bコースで傾向は変わるので注意。ぺースは(5.4)で展開での恩恵を受けるのは両極特化型。前3番手候補は⑥メイショウタバル以下(7位)までとタメ逃げが通用しにくい構成。後半3F上位は⑭タガノデュードで上がり最速馬は5年連続馬券内。①番人気は馬券内(64%)で上位人気馬は安定。⑦番人気以下は(50%)もG1昇格後は小波乱有り(78%)まで上がる。枠順は内枠率(43%)と高めも最多馬券内馬番は⑦番(6回)⑤⑧番(5回)③⑬番(4回)で近年は⑦番より外が好枠。リピータレースで4歳で通用すれば5歳も好勝負。◎⑥メイショウタバル。主張すれば他は絡みにくい逃げが打てる。★⑪デビットバローズで番手可能な阪神巧者。昨年同様ロードカナロア産駒の3連続GⅠ勝利と3連覇も後押し。本来タテメを抑えるところ☆⑭タガノデュード。皆が逃げ切ると信じた馬に上がり最速で迫れる馬。
2026/03/24
2026/03/20
愛知杯GⅢ
ファルコンSGⅢ
【過去の傾向・展開】~2013年以降13年間~
前半3F(46%)に対し後半3F(69%)でメンバーペースは(3.4)と短距離でもかなり速い。上り最速馬の勝率も高く人気で決め手があればゴール前での場面一転を想定。前後半上位馬は表記の通りで省略。①番人気の馬券内率は(38%)で期間中1勝と低め。⑦番人気以下は馬券内(85%)と高く直近4年で二桁人気が3頭と波乱含み。内枠率(51%)と半数で馬番⑥番が3年連続連対中の(5回)1番・4番が(4回)。◎⑨ダイヤモンドノットの実績が抜けており4番手から上位の決め手がこのレースの勝ちパターンもペースが速く押し切る場面と失速ともに想定。④タイセイアストロはメンバー上り評価は1位。狙いであったが前評判二桁人気が②番人気に押された点で誰もが想定するならすっぱり諦める。⑭フォーゲルは人気もなくスピードは魅力も中京で2回崩れた点はどうかとなる。これらを無理押しするなら素直に★①カフェラバー。評価的には同率5位でフラワーカップの方では当初1位評価していたが実際は前走勝ったこちら1400mが適切でモーリス産駒も直近5年でこのレース2勝、この馬なら直線力強く抜け出してくるか。
2026/03/15
フラワーCGⅢ

【過去の傾向・展開】~2013年以降13年間~
前半3F(56%)に対し後半3F(64%)でメンバーペースは(4.2)と速く前半3番手内でレースを進めた馬が2024年以外馬券内と捨てきれないが今回メンバーなら決め手を重視。前後半上位馬は表記の通りで省略も前半3Fは⑤クリスレジーナから前半7位までが候補と多い。①番人気の馬券内率は(69%)で上位人気の好走率は高め。⑦番人気以下は馬券内(62%)。内枠率(44%)でも馬番⑬番まで馬券内(4回)以内と想定通り後半3F組が狙い目。★⑯コズミックボックスで上り評価は2位、距離延長がプラスにでれば騎乗停止予定の鞍上が連覇で晴らす。決め手に拘れば6位☆⑨ヴィスコンデッサまで。道中位置取りで決まった波乱のファエリーS組。今年大敗から巻き返した馬が多く直近5年で3頭が連対とステップ相性も悪くない。
2026/03/14
金鯱賞GⅡ
【過去の傾向・展開】~2020年以降6年間~
前半3F(67%)に対し後半3F(78%)で直近6年で上り3F最速馬4頭も2番手内でレースを進めた馬が毎年馬券内と前での一発を狙うレース。ペースは(7.5)と後ろ掛かりで流れ次第では行った行ったまで。前後半上位馬は表記の通りで省略も前の3頭⑬⑩⑭は注意。①番人気の馬券内率は(100%)で⑦番人気以下は馬券内(33%)。内枠率(72%)と高く最多馬番は6番の(4回)で参照期間は短めで参考まで。差しが決まる展開なら昨年3着⑪キングスパレスも★⑬ホウオウビスケッツ。単騎逃げ可能な舞台と条件揃い番手も⑩セキトバイーストと隊列決まれば上位評価馬に割り込むシーンを一考。
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