margin
2026年成績 16戦8勝 的中率50.0% 回収率439.2% 02月16日現在
2026/02/16
2026/02/11
京都記念GⅡ
【過去の傾向・展開】~2010年以降16年間~
前半3F(67%)に対し後半3F(90%)と決めて必須レースも先行馬が上位の上りというケースが多い。今回のペース(6.2)がそんな流れを再現し直近3年は5番手が上がり2位。前半3F前3番手候補は⑤バビットから④⑩③の4頭で波乱があればここ。対して後半3F上位は⑥エリキングから①④までの3頭が上がり最速候補。①番人気は馬券内(63%)と上位3頭の好走率は高く⑥番人気がこれまでの穴馬。⑦番人気以下は(25%)と極めて低く2021年までは⑥番人気以内で馬券内は決着していた。つまり⑦番人気以下の5頭の好走は全て2022年以降と近年の傾向。5頭すべてが1コーナー3番手以内で通過していた。枠順は内枠率(67%)と高く最多馬券内馬番は①番(7回)が光り他はフラット。牝馬も出頭数の割には好走率高め。リピーターは昨年の勝馬②ヨーホーレイクと2着馬⑩リビアングラス、2024年の⑤バビットまでが京都開催で3頭が該当。◎①ヘデントールで絶好枠①番もトップハンデの初斤量59kgと9カ月半振りのレースがどうかのみ。★⑩リビアングラスは日経新春杯で記したように条件的にはこちらでも再度盲点に。1頭名前を挙げておきたいのが③サフィラ。実績がマイルで前走のエリザベス女王杯の結果が見解の分かれ道。やはりマイラーか、3着馬に0.2秒差⑮番人気で内をついての推定上り6位で7着が評価に値するか。固く行けばタテメもリピーター+が面白い。
共同通信杯GⅢ
【過去の傾向・展開】~2010年以降16年間~
前半3F(71%)に対し後半3F(77%)と後半3Fを重視するレースであるが見逃せないのが前半3F率の高さで1コーナを1~3番手で回った馬が2014年を除き連対。ペースは(5.2)と流れるので内前のポジション取りが明暗を分ける。前半3Fは③ガレリアから④⑤⑧⑥までの5頭が初角3番手候補。後半3F上位は⑨サトノヴァンクルから上位5位までが最速候補で決め手は必要であるが追い込みが嵌るイメージは薄い。①番人気は馬券内(63%)で上位人気馬の好走率は高め。⑦番人気以下は(31%)でその5頭中4頭が逃げ馬。枠順は内枠率(60%)と高く最多馬券内馬番は④⑧番(7回)⑥番(6回)①②番(5回)でその他1桁馬番ならは満遍なく。直近5年は⑧番より外が馬券内が近年の傾向。◎⑤リアライズシリウスで前走GⅠで5着は案外も左で見せた2戦のパフォーマンスが圧巻。★③ガレリアでこの馬も再度左でサウジRCの再現なら。
2026/02/08
クイーンカップGⅢ

【過去の傾向・展開】~2010年以降16年間~
前半3F(33%)に対し後半3F(80%)と同時期の東京新聞杯、共同通信杯との比較でも決め手を必要とし先行しても粘り込むというより瞬発力を評価したいレース。ぺースは(5.5)で展開での恩恵を受けるのは両極特化型。前3番手候補は⑤ヒズマスターピースから⑥⑧⑯①の5頭。後半3F上位は⑮マスターソアラから上位8位までが最速候補で上がり最速馬は7年連続馬券内。①番人気は馬券内(61%)で上位人気馬は安定。⑦番人気以下は(43%)で極端な穴狙いは避けたいところ。枠順は内枠率(49%)と高めで最多馬券内馬番は⑨番(9回)⑥番(8回)②番(6回)で特に⑨番は近年何故か世代トップクラス名馬が入り今回も⑨ギャラボーグ。直近4年で3回の⑬番は少し気になる。◎②ジッピーチューンで丁度このレースにはまりそうなポジションで枠も良い。★⑤ヒズマスターピースは逃げてコース2戦2勝。行けば楽逃げ出来てもおかしくない構成。本来タテメを抑えるところ☆⑬ゴバトは初戦2着も相手は3連勝で前走含め戦ってきた相手が強く決め手有り枠順、鞍上も不気味。
【レース回顧】
◎②ジッピーチューンが理想ポジションから抜け出し①ドリームコアには差されましたが逃げた⑤ヒズマスターピースが3着に残りこれはイメージ通り。
2026/02/02
きさらぎ賞GⅢ
【過去の傾向・展開】~2004年以降22年間~
前半3F(56%)に対し後半3F(91%)と例年頭数揃わないが決め手勝負のレース。今回ペースは(4.9)とやや早い想定も少頭数でこれまで逃げた馬は2頭のみ。前3番手候補は⑥コレオシークエンスから①⑤の3頭。後半3F上位は⑦ラフターラインズから②①まで上がり最速候補。①番人気は馬券内(68%)で3連勝中。⑦番人気以下は(45%)と固い決着が多い。枠順は内枠率(52%)と高いのは頭数もあり最多馬券内馬番は③番(12回)⑦番(11回)と内の偏り以外に2つが抜けて高く京都では①~③番が10年連続連対中。牝馬は昨年2着も期間中馬券内2頭のみと出走数も少ない。◎①ゾロアストロで1頭のみやや格違いの感。積極的に行きたそうな馬が見当たらず人気ほどの力量差も見えず。決め手勝負も★⑥コレオシークエンスが単騎で行けば面白い。
東京新聞杯GⅢ
【過去の傾向・展開】~2010年以降16年間~
前半3F(46%)に対し後半3F(69%)と開幕2週目で内前波乱があるレース。今回ペースは(6.8)と後ろ掛かりで直近3年連続逃げ馬が馬券内と狙いになる。前半3F前3番手候補は⑬メイショウチタンから⑩⑧の3頭で行き切った馬に加えやや前組が外枠寄りで内で意表を突く馬まで警戒。対して後半3F上位は⑪レッドモンレーヴから④⑫まで上がり最速候補。①番人気は馬券内(31%)と低調も⑦番人気以下は(63%)で③~⑤番人気あたりが良績。枠順は内枠率(52%)と高く最多馬券内馬番は②番(6回)①④⑤⑥⑦番(4回)と内に偏り他は満遍なくも⑭番のみ(0回)。牝馬は2024年①番人気が飛んだがこれ以外直近6年は好走率高め。リピーターは昨年⑫ウォーターリヒト⑬メイショウチタンと2024年⑨サクラトゥジュールの3頭が該当。◎⑧ヤマニンサルバムで通用級でも人気がないのは1年3か月振りのレースと今回はさすがにたたきの場面。全7勝の左に加え距離短縮で足元に不安が無いのなら。2024年の金鯱賞でヨーホーレイクが2年振りのレースで3着に好走。そのレース③番人気11着がこの馬。その次走の新潟記念でヨーホーレイクはまたも3着と完全復活したがそのレースで勝ったのは⑦番人気のヤマニンサルバム。※人気が無い馬を狙うのでは無く人気が無い時に狙う。★は⑬メイショウチタンで前半1位評価のリピーター。馬柱が綺麗な①番人気を◎とすると不安しかないが、狙った馬の成績で直近4走に8着以下が3回以上あると落ち着けるようになれば(見ているところが違う)その内高配当が的中できるかも。
2026/02/01
根岸ステークスGⅢ

【過去の傾向・展開】~2011年以降15年間~
前半3F(29%)に対し後半3F(87%)とここでの決め手がフェブラリーSに直結。ペース(5.8)どうとるか。前半3Fの3番手候補は⑮サントノーレから⑯⑭⑥①の5位まで。対して後半3Fは④アルファムから⑭⑧⑤②と外枠に先行馬、内枠に差し馬が多い。①番人気は馬券内(60%)とまずまずで⑦番人気以下も(60%)と馬券内は上位人気で比較的平穏。枠順は内枠率(40%)とやや内が優勢も最多馬券内馬番は⑪番(6回)⑥番(5回)⑤⑦⑬⑭番(5回)と特に外枠もマイナス材料は見られない。牝馬は直近3年2頭が馬券内もそれまでは皆無。リピーターは2023年⑩バトルクライ・2024年⑨エンペラーワケア・昨年の②ロードフォンス・④アルファムと4頭が該当。◎⑦ダノンフィーゴ。評価は可もなく不可もなく。近年出走の少ない4歳馬56Kgが混戦で生きる。昨日の東京ダートは前半4戦は全て逃げ切り。後半3戦は上がり最速馬が全て連対。昨年からの前が止まらない流れがそろそろ終わってよいが外に評価が微妙な地方馬が固まり決め打ちしにくい状態。★⑥マテンロウコマンドを狙う。4歳で57Kgを背負わされるがコパノリッキーより注目している兵庫CSの勝ち馬でこの馬の力量分。兵庫GTではライバルのハッピーマンに敗れたが0.1秒差。共に距離が1400mとなり得意のこの条件が合っても良い。注目それた世代上位馬なら狙う価値はある。混戦となれば馬券的には縦目よりもリピーター激走が面白そう。
【レース回顧】
⑬番人気の⑩バトルクライが上がり最速で復活。
東京ダート巧者であるが1年振りの2024年欅Sより不審。適正能力は間違い無いが発揮出来ないため、昨年ブリンカー着用でダ1200mを使うと次走で一変。今回全く同じ事を試してこの結果。リピーターではあるがスイッチが嵌った。馬連創設以来、重賞では26番目の高配当で記録更新。
年始途中経過も重賞11戦で的中率45%と回収率533%は新記録。
一時的にでも的中率と回収率を共に抜くのは難しい数値で更新するとすれば自分のみ。
シルクロードSGⅢ
【過去の傾向・展開】~2004年以降22年間~
前半3F(50%)に対し後半3F(67%)とメンバー次第で前後半共に活躍するレース。注目のペースは(5.7)と平均値に近くどちらかに突出した馬が狙いとなる。前半3Fは⑭フィオライアから⑤⑨④⑧⑯の6位までと多くも行き切った馬が残る可能性、対して後半3Fは⑪ヤブサメから⑫⑱②④と内回りの直線でもゴール直前場面一転もある。①番人気は馬券内(41%)と好走率低めで⑦番人気以下は(95%)と高く勝ち馬こそいないが馬券内二桁人気が12頭。波乱の狙いはいつも前であるが⑦番人気以下の上がり最速馬が馬券内8頭と多い。枠順は内枠率(36%)で最多馬券内馬番は⑧番(8回)②番(6回)④⑦⑨⑫番(5回)とイメージ程の偏りはない。牝馬は直近4年馬券内、リピーターは昨年勝馬⑬エイシンフェンサーが該当。◎⑧イコサンで直線1000m連勝の勢いに乗る。前走1000直から過去10年馬券内はいないが挑戦した馬が168頭中1頭のみ。
★候補は①アブキールベイ⑫エーティーマクフィ⑬エイシンフェンサーで評価が下がったのは3頭が全て過去最高初斤量。しかし直近3年このレース好走からその年⑨番人気以下でGⅠ馬となったファストフォース・ルガル・ウインカーネリアンは全てこのレースで過去最高斤量を背負わされたのでここではマイナスとはならない。合わないのは過去3頭との脚質。スプリント戦では前③番手候補からの一発を狙いたい。⑭フィオライアが軽視されれば怖いが飛ばしてくれればより内の★⑫ウインアオイライトが通用しないか。過去最低斤量52Kgの恩恵有り前走は初の1200m戦で勝利。ダートは全戦馬券内、芝右回りは連対率50%と切り取れば人気ほど評価を下げる馬でもない。父がスクリーンヒーローの短距離馬で思い当たる馬は2頭しかいないが、その内一頭が全兄と気が付いたときは遅いかも。
【レース回顧】
前3番手内から狙いたいレースで前半1位評価で軽視されると怖いとした⑭フィオライアが逃げ切りV。予想時は1桁人気も当日⑯番人気。前走⑪ヤブサメに斤量0.1差で0.3秒差から今回は0.3kg差でペースも落ち条件は好転。予想を読み返えすと絶好の狙い目となった。
2026/01/22
プロキオンSGⅡ
2026年1月成績 009戦003勝 的中率33.3% 回収率125.7%
【過去の傾向・展開】~2010年以降16年間~
前半3F(56%)に対し後半3F(81%)は施行条件が頻繁に変わる東海Sを含み右の京都では大きく変わり参考まで。ペースは(4.9)と速く前半3番手候補は③マーブルロックから⑫⑥④⑯⑦の7位までと多く中京では前が止まらないレース多発も今回のメンバーなら定石通り決め手勝負を想定。決め手評価はダートキャリア1戦で⑩ジェイパームスも⑭ハピから②⑤⑬①まで切れ味上位と評価。京都ダートは昨日も上り上位優勢で差せる馬場。①番人気は馬券内(81%)と好走率高く⑦番人気以下は(69%)と上位人気馬の好走率は高め。波乱時も人気薄の差し馬が台頭。枠順は内枠率(46%)で最多馬券内馬番は③④⑥(5回)全ての馬番が1~4回。中京でもあり枠順データはあまり参考にならない。◎⑩ジェイパームス。重とはいえ初ダートでデシエルトのコースレコード更新。騙馬となって不振中に何度も★抜擢したが走らずこの条件で爆発。但し芝でもダートでも無いと言い続ける特殊条件の(東京1600ダート)の結果でフェブラリー候補の1頭で間違いなさそうであるが過剰人気となればここでの高評価は保留したい。★⑭ハピでここはメンバー上位の瞬発力が生かせるレース。昨日のノーマーク最強1勝馬ボンドガールと被り勝ちきれないが実績上位、人気で崩れる、人気薄で好走とこの手のタイプは展開向く条件で軽視された時のみ狙うのが良いか。
2026/01/20
AJCCGⅡ
【過去の傾向・展開】~2010年以降16年間~
前半3F(42%)に対し後半3F(77%)と上り3位まで決め手ある馬が10年連続連対。対してペースが(7.2)と緩く特に人気馬が後ろで前半3番手候補は⑧アウスヴァールから⑨③まで3頭と前での一発を狙える展開を想定。ペースを見込んでポジションを取れる馬も警戒。決め手は⑭ドゥラドレースから⑪⑫➁①で傾向通り差し馬舞台も消耗戦で伸びあぐねれば今回は小波乱があっても良い。①番人気は馬券内(50%)で⑦番人気以下も(50%)と⑦番人気以内でほぼ馬券内が形成。枠順は内枠率42%で最多馬券内馬番は⑨-②③-以下1~4回と満遍なく。先の日経新春杯との違いは高齢馬の好走率が高さであるがこちらは4歳馬の出走が少ないこともある。◎⑨ショウヘイで前走菊花賞を人気で大敗に加え今回も人気と頂けないが絶好枠に加えポジションが取れることはアドバンテージ。★⑧アウスヴァール。近走内容では評価しがたいがオールカマー好走時(2着)もペースが(6.7)と緩かった。ブリンカー着用の今回はペース味方に大逃げと予想。逃げ馬の抜擢は上り傾向のレース且つスロー。誰もが無理と判断した時。⑮ファウストラーゼンの捲り発動で差し馬が釣られれば後半加速ラップからのラスト1F失速ペースを呼び込むはず。
【レース回顧】
ペースが遅く前が残る想定は正解で前半3位内評価以外に「ペースを見込んで行ける馬」は⑤⑯であった。★指名が番手につけた⑯エヒトであれば3連複⑯-⑨⑭が成立し69,470円。2023年のリピータと狙える範囲であったので展開読みはやはり重要。
小倉牝馬SGⅢ

【過去の傾向・展開】~2008年以降17年間~
前半3F(35%)に対し後半3F(73%)は2024年までの前身となる愛知杯を含み参考までも期間中の小倉開催は5度あり上り2位以内の8頭が馬券内に好走。ペースが(5.3)と速く前半3番手候補は⑤アレナリアから⑥⑩⑦⑮⑪⑱⑥まで7頭と多く開幕週の内前バイアスも決め手勝負を想定。決め手は⑱パルクリチュードから⑧③⑨⑰で最後は直線上り勝負。①番人気は馬券内(47%)で⑦番人気以下は(124%)と馬券に絡まなかったのは1度だけで波乱は必須。枠順は内枠率45%で最多馬券内馬番は③-④-②⑤⑦⑫⑮と続き内枠は良いが外も悪くは無い。◎⑱パルクリチュードで2023年のフラワーカップ3着以来の◎。大外、初距離、久々の芝も直近3走上がり最速、斤量51kgで展開前掛りならリスクを跳ね返す期待値が勝る。クラブ規定で3月末引退に花道飾るか。★は上位評価より決め手有る⑧③⑨。⑧は輸送減りの人気なら逆らって絶好枠の③フレミングフープ。昇級の勢いで。

2026/01/12
日経新春杯GⅡ

【過去の傾向・展開】~2008年以降18年間~
前半3F(43%)に対し後半3F(81%)と京都外回りらしく上り最速馬が8年連続馬券内に好走。ペースは(6.7)とやや後ろ掛かりで前半3番手候補は⑦ファミリータイムから⑨⑥④の4頭なら決めて勝負も波乱があれば前残り。決め手は①マイネルケレリウスから⑫⑪⑤⑩で例年通りなら直線ではこれら確実に詰めてくる。①番人気は馬券内(61%)とまずまずで⑦番人気以下は(78%)と紐荒れ傾向。①~④番人気までは馬券内率高く相手は二桁人気まで幅広い。直近10年で京都外回りなら勝ち馬は②番人気以内と人気馬の信頼度は上がる。枠順は内枠率43%も最多馬券内馬番は⑧-①⑩-その他と続き枠順より展開嵌った時の軽量馬・逃げ馬の方が怖い。◎⑤コーチェラバレーで2度使った京都は共に7着も明け4歳菊花賞組(4・5着)の活躍多く、人気の菊花賞4着⑥ゲルチュタールとのタイム差は0.2秒。全く人気は無かったが直線進路を失う不利と⑥より斤量が3Kg軽くベスト2400mで今回は逆転の目。★⑨リビアングラス。馬券内6回は全て2000~2200mで京都では1-1-1-1-4も2400mは0-0-0-2とデータは厳しい。来月の京都記念はベスト条件の穴人気となり勝負はここ。この馬も菊花賞4着馬で距離よりも恵まれた56Kgで今回の展開が嵌る可能性。
【レース回顧】
ペースが遅く前が残る想定は正解で前半評価上位3位内⑦⑨⑥で馬券が決着。有馬記念同様に★指名⑨リビアングラスから上位評価3頭⑤⑥⑦で馬券が成立。結果は①⑨⑫番人気の大波乱で有るはずが3連複配当がわずか14,610円と完全に人気目。有馬記念で①⑨⑫番人気の組み合わせならこの10倍の配当は付くはずでこれは誰もが想定できた波乱。展開読みは重要。
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