2026/08/08
2026/08/01
2026/07/26
2026/07/19
2026/07/04
北九州記念GⅢ
【アラカルト】
斤量がもの言うハンデ戦。
これまでリピーターは全て昨年と同斤量か+1kg以内。
今回は昨年の上位3頭が出走し今年も同斤量の⑨ヨシノイースターのみ馬券内。(⑤⑦は共に+2.5kg)
②ジェニファーは格上挑戦に加え連闘で人気を落としたが同コース好時計勝ちに加え予定の滞在連闘で他の芝から参戦馬が-3kgまでに対し1頭だけ-6kg、前後半3位以内評価となれば見逃せない。
2026/06/27
2026/06/17
しらさぎSGⅢ
前半3F(40%)に対し後半3F(53%)もデータ少なく2024年までは米子Sで参考まで。
ぺースは(5.2)でやや前掛かりで速くなれば差しが決まる展開を想定。前3番手候補は13.メタルスピードから前半3F(7位)評価まで先手が奪える馬。後半3F1位評価は11.エコロアルバ・17.スイープアワーズで14.ミニトランザットも末脚を伸ばす。①番人気は馬券内(60%)で⑦番人気以下は(100%)と波乱含み。枠順は内枠率(20%)と低くほぼ全ての枠が1~2回、0回は1・3・4・6と全て6番以内。牝馬の好走率は高め。リピーターは3.メイショウシンタケが該当。◎11.エコロアルバで久々の前走が評価の分かれ目。★候補は18.タガノエルピーダ。コース巧者で前走ブリンカー効果あり。大外から迷いない逃げ打てばレースは盛り上がる。15.ショウナンアデイブは人気に反発し好走継続。1800m以下では崩れていない自在性も魅力。これらまとめて面倒をみるとすれば9.ファンダム。近走は適正外のレースで評価を落としたが今回は鞍上含め言い訳できない条件。
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