2025年08月成績 011戦002勝 的中率18.2% 回収率5.6%
2025/08/28
2025/08/24
2025/08/10
2025/08/09
2025/07/21
2025/07/13
函館2歳ステークスGⅢ
①番人気馬券内率が25%に対し⑦番人気以下は100%と何故か波乱含みのレース。
前走同条件の函館1200mを勝利した馬が大半である中で順当に収まらない理由とは。
◎⑧ブラックチャリス。同条件の勝時計1:08.2は2歳コースレコードで同じように走れば当然勝ち負けのはず。2020年に新馬戦で5馬身圧勝で同様にレコードを出したモンファボリがこのレースで①番人気に推されながら13着と馬郡に沈む。2021年の①番人気は新馬札幌で4馬身差のレコードVのポメランチェ。ここでの結果は逃げて失速の7着。過去8年函館新馬1200mを勝利しここも勝利したのは2018年アスターペガサスと2022年プトンドールのみで共に①番人気では無かった。2019年のビアンフェ以外はここでの勝利が最後。重賞と言えど1勝クラスで一発屋が大半。2024年のサトノカルナバルは東京新馬から、2023年ゼルトザームはダートから、2022年プトンドールは稍重馬場からで持ち時計なく2021年ナムラリコリスは52Kgから、2020年リンゴアメは前走1000m。これまで連闘や地方馬の馬券内は無いが一発を狙って良いレース。
【人気馬と穴馬の取捨】
このレースでビアンフェの逃げ切りはあるが新馬戦と違い人気のスピード馬が前に行って失速するケースが多い。前走はスピードの違いで鼻となったと言う②カイショーが好枠から逃げるシーンは想像出来、1000mのみの経験で①番人気なら切る。同様に1000mに加えてダートも⑩スターオブロンドンは血統的にも芝をこなせば3着以下を突き放した前走のパフォーマンス再現が上がり評価1位であっても良い。
小倉記念GⅢ
【予想】
昨年は中京で開催時期が約1か月繰り上がり過去の傾向は参考までも、最終週で直近5年は後半3F率93%と上がり上位馬が優勢。上がり1位評価は△⑧ラスカンブレスで前走出世レース六社Sを勝利。これも本来秋のアルゼンチンSステップレースで参考外もここまで4-2-3-1と大崩れなく馬券外は前で決まった中山2000m。距離短縮がどうかも決め手の生きる展開なら浮上。◎①イングランドアイズ。先週七夕賞は同様①番の最軽量馬◎も終始14番手で上がり2位が生かせずリベンジ。小倉は1-1-0-1と内に入れば連対。ポジション希望は先週同様10番手内、夏の牝馬が軽量で決め手生かせればチャンスはある。〇⑩ナムラエイハブは3勝クラス勝ちあがりで4Kg減。▲⑥シェイクユアハートもこの距離堅実で勝ち上がり3Kg減で決め手勝負なら。今回前は⑩か⑬★スズカダブル。前走は逃げて⑥と0.3秒差で-1Kgの恩恵。人気馬が後ろで警戒薄れれば土曜の内前が悪くなく一発狙っても良い。
昨年は中京で開催時期が約1か月繰り上がり過去の傾向は参考までも、最終週で直近5年は後半3F率93%と上がり上位馬が優勢。上がり1位評価は△⑧ラスカンブレスで前走出世レース六社Sを勝利。これも本来秋のアルゼンチンSステップレースで参考外もここまで4-2-3-1と大崩れなく馬券外は前で決まった中山2000m。距離短縮がどうかも決め手の生きる展開なら浮上。◎①イングランドアイズ。先週七夕賞は同様①番の最軽量馬◎も終始14番手で上がり2位が生かせずリベンジ。小倉は1-1-0-1と内に入れば連対。ポジション希望は先週同様10番手内、夏の牝馬が軽量で決め手生かせればチャンスはある。〇⑩ナムラエイハブは3勝クラス勝ちあがりで4Kg減。▲⑥シェイクユアハートもこの距離堅実で勝ち上がり3Kg減で決め手勝負なら。今回前は⑩か⑬★スズカダブル。前走は逃げて⑥と0.3秒差で-1Kgの恩恵。人気馬が後ろで警戒薄れれば土曜の内前が悪くなく一発狙っても良い。
【人気馬と穴馬の取捨】
既に①②番人気を切っており切るなら③番人気⑥シェイクユアハート、加えるなら上がり2位評価の⑦オールセインツ。どちらも後ろ掛りでの差し馬で⑥に明確な切り要素が無く今回は変更無し。
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