2026/01/20

小倉牝馬SGⅢ

【過去の傾向・展開】~2008年以降17年間~
前半3F(35%)に対し後半3F(73%)は2024年までの前身となる愛知杯を含み参考までも期間中の小倉開催は5度あり上り2位以内の8頭が馬券内に好走。ペースが(5.3)と速く前半3番手候補は⑤アレナリアから⑥⑩⑦⑮⑪⑱⑥まで7頭と多く開幕週の内前バイアスも決め手勝負を想定。決め手は⑱パルクリチュードから⑧③⑨⑰で最後は直線上り勝負。①番人気は馬券内(47%)で⑦番人気以下は(124%)と馬券に絡まなかったのは1度だけで波乱は必須。枠順は内枠率45%で最多馬券内馬番は③-④-②⑤⑦⑫⑮と続き内枠は良いが外も悪くは無い。◎⑱パルクリチュードで2023年のフラワーカップ3着以来の◎。大外、初距離、久々の芝も直近3走上がり最速、斤量51kgで展開前掛りならリスクを跳ね返す期待値が勝る。クラブ規定で3月末引退に花道飾るか。★は上位評価より決め手有る⑧③⑨。⑧は輸送減りの人気なら逆らって絶好枠の③フレミングフープ。昇級の勢いで。



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きさらぎ賞GⅢ